2026年(令和8年)4月6日(月)通算㊵日目 晴れ
おめぐり庵さんで、
しっとりとした朝を迎えております──
深い濃霧でしたので。
(撮っても真っ白だったため画像ありません^^)

その代わりに到着時に撮った庭の画像 朝は真っ白な霧の中
今日は、第43番 明石寺を打ってから、
一昨日、強風雨で歩けなかった区間を歩くため、
卯之町駅から宇和島駅へ列車で戻り、
津島支所バス停までバスで戻ります、
……が、
そんなこと本当に可能なんだろうか、
というぐらい、
ゆったりとした朝を過ごしております。

※ 画像はイメージです
早朝、
ベンさんに気功整体を施術して頂きました。
この頃の私は、
坐骨神経痛の様な症状を抱えてまして、
それなら…と、やって頂けることに。
それが早朝だった理由は、
ベンさんは朝早起きだけど用事があり過ぎて、
その時間しか、空きがなかったから。
予約して施術される時には、
ふつうの時間だと思います。(笑)
終了後、朝ごはん……というか、朝粥。
しかも、禅宗の作法に則った……

縁側で朝食を──というか 朝粥体験みたいな^^

ご存知の方は、お察しだと思われますが、
最後、たくあんで器の内側を拭き上げるという…
私は、話には聞いたことがあるけれど、
初めての体験でした。
まさか期せず、それが出来ることがあるとは。

※ この時の朝食 いつもではない様です
この時の同宿者さんが、おめぐり庵さんと旧知で、
連泊して、様々な体験をすることになっていて、
朝粥だったのも、その一環だったみたいです。
丁度、そういう時に参加させて頂けて幸運でした♡
こちらは、通常の農家民宿とは少し異なって、
仏道とか神道に通じる自然農で生活されているお家に、
宿泊させて頂く様な……かんじでしょうか。
でも、難しい話とかは全くなくて、
真に、自然体というか、
もっと端的に言っていいなら、
自分達のやり方や正しさを押し付けない、かな。
こちらは真の自然体を求道されている、
そんな印象でした。

このお豆さんも自家製で
ここには書きませんが、本当に、
いろいろと学ぶものごとが多くて──
私が通常通りに生きていたら、
触れることがないジャンルや価値観の話を聞いていて、
ふと、
この時の自分が迷っていることも言語化してみたけれど、
それの答えはありませんでした。
それはこれから、
自分自身で辿り着くこと、だったからだと、
いまは思います。

もうちょっと此処にいたら 未知の世界が広がっていくだろうなぁ…

09:26 ようやっと出発(遅過ぎるよ(^^;))
何とか、自分のゆく道に戻り──お遍路に出発です 三3
その前に、増えた荷物を送ったりしに寄り道します。

道の駅 どんぶり館
どんぐり🌰の誤植を疑っていたのですが、
どんぶり🍚で合ってるみたいです。

愛媛のわりと何処でも販売されている みかんジュース紙パックシリーズ↑
お土産は、宇和島みかんの一択にしました。
今回の区切り打ちは宇和島が拠点でしたし、
午後からは、また戻って歩きもしますので^^

ぜんぜん遍路道じゃないところからIN。
桜は満開──だけど、もう終わり始めています。
明後日、桜の花見を兼ねた観光をする予定なんですが、
桜の花がもつかなぁ…とか思いながら、進みました。

ここではあそばないので 遍路者なので 通らしてください

【明石寺☚】の看板 キターー
第43番 明石寺さんへの歩き遍路ルートは、
複数、あるみたいなんですが……こんな看板があるなら↑
正規ルートに入れた様ですね。

なのに、うかい…??

結構 工期長いですね…

あっ、でも、解除中でした。
そして、よくよく見ると、
第43番さんへ行く分には関係なかったみたい。(^^;)

【明石寺☚】看板 再び
因みに、「めいせきじ」と読みます。
地元の方は違う呼び名らしいですが。

正面に もしかして 見えてきてます…?

やっぱり 此処ですね ↑

この景色にデジャブ
第52番の太山寺さん入口に似ている…
同じ愛媛とは言え、だいぶ先の札所ですが、
いちばん最初の歩き遍路等で訪れているので、
存じているのです。
その時は、車道の方を行ってしまって、
後で「歩きなんだから鳥居をくぐるべきだった」と、
思った記憶が……あったので、
ここは、鳥居をくぐってINすることに 三3

歩き遍路なので~

へんろ道ですから~っ
でも、きちんと繋がってなくて、
後で、車道へドスン…と。(笑)
ここは車道から行っても、問題ないと思いましたよ^^

南予七福神霊場なんよ


10:18~10:54 第43番 明石寺
正面、右手にある階段を昇って行くと……

仁王門
本堂ではなく、まず山門(仁王門)なのね、でした。

先出の仁王門の裏手にベンチあり、大荷物は置いて、
納経用品&貴重品を持って、参拝しに上がりました。

本堂
第43番 明石寺
御本尊 千手観世音菩薩
御真言 おん たらまきりく そわか

大師堂
その隣、少し離れた先に大師堂。


大師堂
お大師様、第43番まで来れました、ありがとうございます、
みたいなことをお話したと思います。

納経所
参拝後、納経所へ向かうと──お留守。
すみませーん、すみませーーん、すぅみませーんっ。
境内で草むしりをされてた方に助けて頂いて、中の人召喚。
そして御用は……
「南予七福神の御姿を、くださいっ」
果たして、出された御姿は──まさかの、
じゅ、住職様とソックリ?!

南予七福神 布袋尊
御真言 おんまいたれいや そわか
この布袋さんに、よく似と思われる方に、
しあわせ観音様の場所を教えて頂きました。
何でかわからないけど、有名らしいので、
寄っておかないと後悔しそうな気がしたので。

納経所のまぁまぁ遠い裏手 小山の上

しあわせ観音と刻まれた石柱
これは……聞かないと、わかりませんね。
時間があまりないので(納経所ご不在で若干のロスありで)、
遠かったら困るなと思ったのですが──
つの字を左に90度回転ぐらいした先に、ありました。

もう 見えております
しあわせ観音

何というか慈悲深いお顔立ち……思わず、
母の幸せ(息災延命)を祈願してしまいました。
母性を感じたからなんでしょうね。
気が済んだので、仁王門まで戻り、
荷物を背負って、出発です 三3

御手洗←を済ませた後で…ふたたび戻り

宇和文化の里⇦と指された道に入って参ります。
卯之町駅方面へのショートカット道らしいのですよ。

へんろ道でもあります

宇和文化の里へ を、めっちゃ案内されてきます


切り通し感あり 実際そうなんだろうけど

どうってことない山の中の道、
近所にあったら犬の散歩でもしそうなかんじですが…

ちょいちょい、分岐があります。
コレなんか『新四国 四十七番↗』へ誘われていますので ↑
自分が向かっているのは何処なのか、を、
きちんと把握していないと、誤って行ってしまうかも…

宇和文化の里に用はないつもりなんですが、(すみません)
行きたいのはそっちなので、この看板の通りに進むと──

学校の裏手に出てきました

マンホールの図柄になるほどの?
この図柄の学校は↑ 開明学校というそうで、
この後、行きます──が、
月曜日休館だったので外観を見ただけだと、
先にお断りしておきます。(笑)

遍路道はこっちなんですが☚

特に遍路道ではない 歴史的建造物が並ぶ通り
こっち行きたい、歩きます 三3

西予市宇和町卯之町 伝統的建造物群 保存地区
ざっと要約すると、
宇和島~大洲を結ぶ街道の拠点として栄え、
良質の檜材や、宇和盆地の米が集まり、
五軒の造り酒屋などの商家が立ち並んでいた。
町並みの特徴として、四国では珍しい妻入りと、
平入りの町家が混在する……らしいのですが、
私、建築にはあんまり興味がないので、わからず…

開明…ここでは学校のことじゃなくて お酒の名前みたい


雰囲気のある松屋旅館……現在休館中なのだとか


左: 目を引く外観の建物 右: 歴史的観光地だなーという景色

この坂を登った先に、開明学校。
明治15年に町民の寄付で造られた小学校だそうです。


開明学校

休館日で中は見れませんでしたが、
明治時代の学校見学が出来るのだとか。
では、卯之町駅へ向かいます 三3


JR卯之町駅
ご覧の通り、キレイな駅舎なのですが、
この時は人が居座っていたので、全体を撮れず。


卯之町ということで、うさぎ推しで、
うさぎ絵馬まであり、駅舎の中も、お洒落なパブリックスペースが ↑


左:卯之町駅の時刻表 ※ この時 右: かわいすぎる♡うさぎさん
この駅で乗れる列車は、特急か、それ以外か……ってかんじ。
急がなければ鈍行でもいいのだけれど、この時間は特急一択。

特急だけあって 凄いスピード三Σ(・ω・)!
単にブレですw 停車するので減速している筈ですから。


特急アンパンマン列車 遂に乗車!
四国をウロウロしていると、まぁまぁ見かけはするんですが、
なかなか乗る機会はなくて──初乗車じゃないかと思います。
まぁ、この日は復路にも、また乗れることになるんですが。
宇和島まで移動、駅に着いたら先ず、大荷物を預けないと。


宇和島駅 コインロッカー事情 5:00~23:20(駅営業時間内)
宇和島駅は何気に利用者が多いので、
(観光客のみならず、ビジネスも?)
コインロッカーが空いているかドキドキでしたが、
平日で、正午前だったので、確保出来ました。
中サイズで500円(100円×5)でした。
因みに土日だったら、
観光案内&手荷物預かり所が開くみたいです。

何度目かの…というか一日ぶり、宇和島駅前 バス乗り場
歯長峠を越えて、第43番も打ったのに、
昨日の朝に出てきた場所に逆戻りして、
急に現実に戻された気分になります、ました。(笑)
一昨日、強風雨で歩けなかった区間を戻り歩きするため、
しょうがなかったんですが──一筋縄に行きたいですよね、
ホントなら。
バスに乗り換えて、歩き終わりの場所へ三3

さすがに葉桜になってた 岩松川沿い

12:59 津島支所前バス停まで戻りました
このバス停 ↑ 道路向かいにファミマがあるのだけど、
もうひとつ宇和島寄りのところにファミマがあるので、
とりあえず、そこまで歩きます三3

この道路沿いは、食べるところ(飲食店)が多いので、
ランチも夢想していたのですが──時間がなかったので、

13:20 ファミマ津島高田店(WC) 一遍路、一ファミチキ
コレ↑ パクつきながら、歩いていたら……
昨日、第42番 仏木寺さんへの道中で出会った、
年輩の逆打ち遍路さんに、バッタリ、遭遇。
向こうも、私を覚えていてくださりました。
逢う人には逢う、お遍路の不思議──それより、
逆打ちさん、何のリアクションも言及もなかったけれど、
なんで私が正面から歩いて来たのか、
不思議ではなかったのでしょうか?(笑)
これから足摺岬方面を歩くのに、
しばらく雨予報が続くのを気にされていたので、
そういうお話をして、お別れしました。
それから道なりに…
これから峠なので、ゆるやかな登り坂を歩いていくと……

13:40~14:01 松尾トンネル
私の足で、通過に徒歩20分ほどかかる、松尾トンネルへ。

トンネル回避ルートもあり

というか、トンネルじゃなくて、
山道を行くのが本来の遍路道です。

時間があって、何も問題がないなら、
山中の遍路道を行くといいと思います 三3

長さ 1710m…約1.7㎞ですね
この時の私は、宇和島駅発16:46の列車に乗る、
その前に乗車券を買い、
コインロッカーの預け荷物を回収しなくてはならなくて、
時間に余裕がなかったので、トンネルにしました。

宇和島マーク
ご覧の通り ↑ 道幅とか問題はなく、
現に3人組の男子や、自転車2名とすれ違いました…
若い子や生活の人が通るということは、
歩くのは遍路者ぐらいの過酷な道ではない、
ということですね。
トンネルを抜けると、そこは──


下り坂だった。しばらく行った先に(日)休みの定食屋あり。


バス停は野井 かまぼこ屋さん
WCご自由にどうぞ、の、かまぼこ屋さんあり。
休業日は、どうされてるかわかりませんが…(未使用)

キリがいい地点
…で、いて、歩き遍路道との合流地と思われる箇所。


左: こんな執拗に設置する ↑ 意味とは?(絶対ここに要る?)
右: 靴も子供服も買える 大手家電量販店もある
国道56号沿い、名だたるお店が立ち並んでいるので、
買物するなら今ですよー…と、撮っていたんですが、
画像・右端に少し写ってる、某大手電器店── ↑
この時、私が立ち寄っておくべき、でした。
この話は、後でまた(^^;)
しばらく歩いて、休憩しにコンビニへ。

14:43~55 □ーンソ宇和島祝森店(WC休憩)
おめぐり庵さんで、体にいいこと・ものを摂ったので、
他に、足りてなさそうな栄養は何か──鉄分だと思って、
ノンカフェインのドリンクを補給した様です ↑
大手チェーン店が立ち並ぶ系の市街地を、
歩いているのですが──お遍路の時は特に、
しんどく感じるエリアだったりします。
でも、宇和島駅まで、そんな道が続きます 三3

歩行者は陸橋で横断
陸橋を渡った先で、右へ曲がります。

15:35 分岐の目印だった【くすりのレディ♥】
目印にしていただけで、ここじゃなくて…まだ少し先へ。


大手自動車会社の販売店 おへんろサービスありだそうです
このメーカーのユーザーだったら入りやすかったかな…

この墓石屋さんのところで右に➡


第41番 龍光寺への目印あり ここを右へ➡
第41番 龍光寺へ13㎞の目印シールを見落とさなければ、
お店で覚えてなくても、大丈夫だろうと思われます。

馬目木大師の看板…発見

もっと道沿いにあるものと思ってました…
ちょっと時間がよめないので、スルーします。

小さな川沿いを進む

市街地に近いのに、野山だった頃の面影が見えます…
不思議と、開発し尽くされてない感がある街でした。

かんじんばし ここで曲がるみたい ☚

宇和島城を横目に…横断
宇和島城、時間があれば寄るかと思っていたけれど…
結局、近くまで行ってみることはありませんでした…。

たぶん列車の時間には間に合うけど…圏内に入ってます

きさいやロード入口

へんろシール↑
商店街の中も、ちゃんと遍路道なのね^^

駅から遠い側の方が賑わってる?かんじ…
お店が開いているんですよね。


宇和島デザインマンホ 今更だけど闘牛が有名


宇和島城も有名

商店街の切れ目から
商店街からは近いので、興味ある方は寄られてみては。
(私が言うのも何ですが…(^^;))

へんろシールの指すままに行くと、見覚えある景色が……

別格6番 龍光院さんです❣

桜の季節だけど 紅葉の時季みたい^^
ちょっと立ち寄るくらいの時間はあるので、
最後のご挨拶に上がります。ました。

さようなら 宇和島の街……
無事、まわってこれました、ありがとうございました。

しばし慣れ親しんだ宇和島とも、お別れです。
これだけ滞在してウロウロしたら(笑)、
さすがにお別れは感慨深いですね。
ありがとうございました、と、ご挨拶しました。
この後、宇和島駅に着き、切符を購入──
コインロッカーの荷物も回収して、いざ…

16:46 宇和島発特急
再び、アンパンマン列車です。

特急は高いなー(´;ω;`)
高い運賃を払って乗る特急なので、
せめて今回は、車窓からの画像でも撮ろうか──と、
思いきや……
「えっ……いま?」
乗車したばっかりの、いまなの?? 。・゚( ; ᵕ ; )゚・。
スマホでも画像は撮れるけど…
いや、でも、何処かSDカード、買えるところはないのか?
車窓の眺め、そっちのけで検索し始めました。 (笑)
伊予大洲駅近くにあるみたい!
降車駅が電器屋があるような都市部で、
セーフでした…。°(° ˆωˆ °)°

17:33 伊予大洲駅
大洲の街に着いて、
早速、駅前にあるというEディオンへ──

その駅前通りにあったEディオン …鳥居は何のために?
想像より、個人の電器屋さん、というかんじでしたが、
SDカード類も販売されていました……がっ、
むちゃくちゃ高い!!
(昔と比べたら、という意味で)
背に腹は変えられない、けど──
microSD なら常識的だと思える値段だったので、
そちらを買って、事なきを得ました。フー
そして、列車の中で、
お電話を頂いてしまっていた、本日のお宿へ 三3

17:50 ときわ旅館さん着
ときわ旅館
一泊二食付き 7500円 素泊まり 6000円
部屋に浴衣、二段階平行棒みたいな物干しあり
1階と2階に男女共用WC/保温ポットに湯あり
電子レンジ&冷蔵庫は1階にあるのを借りれる
大浴場 脱衣所にフェイスタオル
洗濯機&高速回転乾燥 無料
18時から夕食を申し込んでいたのに、
17時過ぎても到着してなかったので、
確認されたみたいです(。・人・`。) スミマセン

チェックイン会場
チェックイン(前払い)して、すぐに食事場所へ➡

ときわ旅館さんの夕食 カレー一択

食事場所 これは別日に撮ったもの
私の他に3名の男性お遍路さんが、
すでに浴衣で、出来上がっておられました。
(なので、この時の室内画像はなし)
食後、おもむろに、
別格7番 出石寺さんへの道、
レクチャーが始まりました。
ときわ旅館さんでは、
実際に地元の子供達と登ったことがある、
ご主人が作られた地図を頂けて、
詳しい案内もしてもらえるんですよ。
最高齢81歳の男性は、
「昔(まだ若かった時に)行った」から、
行かないけど、お話だけ参加されていました。
後の2名は、
荷物をときわ旅館さんに置いて、軽身で登り、
宿坊に泊まって、また戻ってくる一泊二日コースの方と、
一回行ったことがある4巡目の方で、
とにかく、明日は行かれるそうです。
私は──
行けそうだったら行く…と、
考えていたのですが、
明日は朝、雨なんですよね…
で、
別格7番は山の頂上にあって、
天空の城みたいな立地なので、
この時期はまだ冬並みに寒いのだそうです。
実は、
レインウェアを送り返してしまっていた私は、
此処で試合終了ー(•́ε•̀٥)と、
なってしまったのでした…。
どのみち、単独登山&お手洗いがもたな過ぎて、
歩いて行くのは私には無理──と、判断しました。
来月、原付遍路で行くことにします 三3
別格は歩きじゃなくても可というマイルールもありますしね。
↑ じゃないと、回り切れません、私(^^;)

ちょっと不思議な構造
名物の鯉が泳ぐ池を囲むかんじに造られていて、
2階の部屋に上がる時に趣きを感じられました。


左: 半屋外の造り 右: 名物の鯉池
半屋外なので、早春の朝は外気が冷たかったです。
部屋に入れば大丈夫なんですけどね。


左: 2階のお部屋へ 右: 桜の間でした🌸


到着時に撮っていた窓からのビュー

早春だったので半纏が有難かったです
【2026年4月06日(月)】
06:30頃 ベンさんの気功整体
09:26 おめぐり庵 出発~
09:35~09:45 とんぶり館 お土産購入&自宅へ発送
10:18~10:54 第43番 明石寺
11:30~ 卯之町駅
11:41 特急アンパンマン列車 乗車
12:03 宇和島駅 到着
12:20 駅前から宿毛行きバス 乗車
12:59 津島支所バス停 下車
13:40~14:01 松尾トンネル 通過
14:43~14:55 □-ンソ宇和島祝森店 (WC)
15:35 レディ薬局の先 認定Tヨタ 墓石屋の入口
16:30 宇和島駅 到着
16:46 特急アンパンマン列車 乗車
17:33 伊予大洲駅 下車
17:50 ときわ旅館 到着
続きます|•ω•`) *:゚・☆

































































16:01 









































9:34 


















































































































































































































































































